ふるさとまつもと応援団より、松本の風景紹介。
女鳥羽川沿いにある日本一大きな時計が目印の「松本市時計博物館」
昭和49年、古時計の研究者であり技術者でもあった本田親蔵氏(1896?1985)が、生涯をかけて収集した貴重な和洋の古時計コレクションを人びとに永く親しんでいただきたいと願い、松本市へ寄贈された時計です。
携帯カメラで撮影したため画像が鮮明ではないのですが、天高く月もうっすらみえています。
わたしは、千歳橋からこの時計博物館を眺めるのがとても好きです。

ふるさとまつもと応援団より、松本の風景紹介。
女鳥羽川沿いにある日本一大きな時計が目印の「松本市時計博物館」
昭和49年、古時計の研究者であり技術者でもあった本田親蔵氏(1896?1985)が、生涯をかけて収集した貴重な和洋の古時計コレクションを人びとに永く親しんでいただきたいと願い、松本市へ寄贈された時計です。
携帯カメラで撮影したため画像が鮮明ではないのですが、天高く月もうっすらみえています。
わたしは、千歳橋からこの時計博物館を眺めるのがとても好きです。

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